先輩の声

先輩の声(北嶋 綾子)

どうしてヨコオデイリーフーズに入社しようと思ったのですか?

学生時代、地元を離れて一人暮らしを経験し、群馬の良さを改めて知ることができ、就職するなら地元でしたいと思っていました。当時、新卒採用が私たちの代で初めてとのことで、もちろん不安はありましたが、研修制度が整っていましたし、何よりチャレンジしてみたい気持ちがありました。
群馬の名産である”こんにゃく”商品を、より多くのお客様に提供することで、地元の良さを広めることができるというやりがいに魅力を感じました。また、人事の方が親身になって話を聴いてくださり、安心して働くことができる環境だと思ったのが一番の決め手だと思います。

先輩の声(北嶋 綾子)

現在の業務はどんなことをしていますか?

・来客応対
・電話応対
・受注業務(電話・FAX・WEB等)
・ネットショップ
・在庫管理
・博物館電話受付(予約受付・案内など)
・請求書作成
・サンプル出荷

1日の大まかなスケジュールを教えてください。

8:00
掃除
8:20
朝礼(月曜のみ)
8:30
挨拶・申送り、受注業務・伝票発行等(~16:00)、
来客・電話応対
11:00
昼休(交代で1時間づつ)
16:00
サンプル出荷
17:30
片付け・報告メール

今後の目標を教えてください。

取引先のお客様に”ヨコオデイリーフーズ”だけではなく、自分の名前を覚えていただくことです。電話対応の際、明るく元気でスムーズな対応が出来るよう心掛けています。
また後輩の指導に力を入れていきたいと思います。社員の平均年齢が26歳と若い為、基本的な事からわかりやすく教えられる先輩を目標にしています。これからも販売事務課の一員として、少しでも売上に繋がる様に皆で協力して頑張って行こうと思います。

先輩の声(北嶋 綾子)

就職活動中の方へ一言

お客様から「いつも美味しくいただいてます!」その声に元気をいただいております。
事務職というと、決められた業務を机の上で淡々と処理するイメージがありますが、この販売事務課は違います。常に自分の業務を処理しながら、電話・来客対応、営業さんとの連絡等を行っていますので事務所内を動き回っていることが多いです。また、男性の先輩社員もいて、和気あいあいとした職場の雰囲気です。
就職活動では、自分の学んできた専門分野に関わらず、興味を持った企業の説明会には積極的に参加してほしいと思います。実際、社員の方に会って話を聞くことで印象も変わるはずです。色んな企業へ足を運び、自分に合った職場を見つけて欲しいと思います。
少しでも”ヨコオデイリーフーズ”に興味を持った方、お待ちしております。